11月 3, 2014 at 9:22 PM • Posted in 未分類困難 はコメントを受け付けていません。

個人が損した分はプロの利益に。
NISA制度で恩恵を受けるのは、株の販売手数料の入る証券会社、投資信託の販売手数料が入る銀行、

委託手数料が入る投資信託のファンド、株を買ってくれる上場企業、無防備で無知な素人を食い物にできるプロの投資家、国債を発行しなくても経済活性化を狙える国。
結局損をするのは、、、、 動画サイトで改めてCM見たけど、私の感想は、 母親や家族や支えてくれる友人っていいな、と思ったし、主人公が立ち直る姿を見て、力をもらった。
何度やっても何度やってもうまくいかない困難なことなぞ、人生においていくらだってある。
そいう時に支えてくれる人がいるというのはありがたいことなのだ、ということを改めて感じ、周囲に感謝しなければいけないな、と。  
CMにもあったけど、「学生時代何やってきたの?」と問われて答えられず、自分を否定された感じを受けるその感性こそ、負け犬。 何もやってこなかった方が悪い。 でも、CMの最後の部分で女性が前を向いて歩き出す、 そう、これで負け犬ではなくなる。

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