9月 29, 2014 at 9:41 PM • Posted in 未分類区別したいところ はコメントを受け付けていません。

「時流に逆らう美学」なんて方便な言い方にすぎない。ドン・キホーテの区切る場所違ってますよ。それじゃ激安の殿堂です。

(一応こっちも登記はドン・キホーテですが)清少納言も「清少」「納言」だと思ってる人多いですよね。あと「プエルト・リコ」とか「クアラ・ルンプール」とかも間違えやすい。それはさておき、「情に棹せば流される」じゃないですが、「時流に乗る」と「時流に流される」は区別したいところですね。さらに言えば「時流を動かす」人間になりたいところ。最近思うのですが、「時流に乗ってる」限り「動かす」側には行けないのかなと。そのためには一旦時流に乗ることから降りて、時に逆らう必要がある。そんな気がしています。相場と同じ、逆張りをしなければ。MIXIの会員数、プロがみんな「200万がせいぜい」と言っていた時に、一人、「いや、数千万行きますよ。これ、社会インフラになる」って言って逆張りした学生が一人いましたよね。今のmixiの会員数は2000万越えです。さすがに 他人のミスをつくのは 上手いですね。w

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