10月 5, 2014 at 2:40 PM • Posted in 未分類別にテレビが映らなくなっても はコメントを受け付けていません。

若い頃夢見た、理想の国家に造り変える為には国民の命も、ましてや 幸せな普通の生活なんてどうでも良いのである。

こう考えているとすると、あの原発再稼動に関する場当たり的な発言も合点がいく。
最初から原発問題を処理する気なぞさらさらなく、献金問題や北朝鮮との関係露呈を防ぐ目くらましに使っただけである。 谷垣自民党も民主党の面々もいい加減目を覚ませ。菅は間違いなく任期満了まで辞めずに国益を損ねるつもりである。 日本が国益を損ねる事こそが彼の目的なのだから。 筆者は殆どテレビに用がないので世の中の地デジ騒ぎには全く関心がなかった。
何もしなければ地上波は見られなくなる程度の知識はあったが、別にテレビが映らなくなっても死ぬわけじゃないし、テレビが点かなくなりゃ節電に協力できる程度に考えていた。
一方であんな大騒ぎをするからには、あの無理やりのなりふり構わぬプロモーションには必ず何か魂胆がある、と感じていたので、世の中が落ち着いた時点で必要とあらばチューナーか薄型テレビを買えば良い程度に漠然と考えていた。

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