11月 13, 2014 at 5:03 PM • Posted in 未分類判断が入る余地すら有り得ない はコメントを受け付けていません。

安部さんの爺さんは北朝鮮の出身だからDNAがそうさせるのだろう。
あなたが忘れているのは、総理には実は緊急事態権限があるということだ。

もし今日どこかの国が日本に攻めてきたら総理は緊急事態宣言をすることで、総理が自衛隊に武器を持ち戦えと命令した場合、現在の自衛隊法には関係なく、すぐにでも自衛隊は日本軍に変えられます。>集団的自衛権は世界の常識であって本来議論する必要がない集団的自衛権はそもそも保有も行使も出来るというのが世界の常識だと思います。
故に、そもそも内閣法制局の判断が入る余地すら有り得ないと私は思います。>そんなミサイルを落とせる武器は自衛隊はもっていないのです。
ミサイルのルートは専門家ではありませんので私も判りませんが、実際にはそもそも我が国を狙ったミサイルですら迎撃は非常に困難だという点は真実であろうと思います。従って、本当に戦時に突入する場合は、我が国の領土にミサイルが着弾して多くの被害者が出た後、の対応をどうするか、つまり軍事的な報復手段を取るのか、それとも外交交渉のみに委ねるのか、になるものと思います。

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